top of page

感謝状

更新日:2023年12月27日

23/4

いつも思っている事なのですが、私の周りの方は、超絶優れています。

母の担当医である女医の山口先生は、内科医なのですが、他の課の医師やケアマネージジャーとも連携を取り合って色々な便宜を計ってくださいますし、医師としての能力もかなり高い方です。ケアマネージャーさんも素晴らしい方です。ヘルパーさんも料理が上手で、とても賢い方です。

また、佐賀大学医学部の外科医の田中先生はじめ井出先生、秋山先生も手術が難しい場所でしたが、手術を成功させてくださいました。術後も何かと気に掛けてくださいます。

他にも名前を挙げるとキリがないほど、名医がいらっしゃいます。


母本人も、91歳になりますが、いつもありがとうと言ってくれて、文句ひとつ言うことはありません。


弟が東京にいるのですが、彼もいつもありがとうの言葉で、労ってくれます。


今HP作成の担当をしてくださっているかわむら様もかなりのレベルの高いスキルをお持ちの方のうえ、親身になって相談に乗って下さいます。


近所の方も優しい方ばかりで不安なく暮らせています。


友人たちも長年にわたり、相変わらずいい関係を築いてくれています。


手前味噌になるのですが、夫も自営の商売一筋に頑張ってくれている上、朝ごはんも作ってくれたりもします。

3人の息子たちも、性格は全然違うのですが、それぞれのやり方で気遣ってくれています。


私の師である石原加受子先生が優れていることはもちろんのことなのですが、今の私をそのままに受け入れて下さいます。


まだまだ挙げるとキリがないほど多くの方に支えられていることに改めて感謝しています。


暖かい気持ちに満たされます。







閲覧数:10回

最新記事

すべて表示

どこに注目しているか

花粉の季節になり、目の痒みや鼻水等に悩まされている方も多いことと思います。 若い頃は、私もひどい鼻水に悩まされていました。年齢とともに鈍感化していくのでしょうか、多少の目の痒みはあってもその他の症状は、治ってきました。 若い頃、途中で気がついたのは、鼻水に注視しないで、上を向いてやり過ごすという方法でした。鼻水が出ることを気にすると何度も鼻を噛んで刺激を与えてしまうと思い、このやり方を独自にやって

嫌な事を言われた

クリスマスがやってきました。昨日のイヴでのご馳走がまだ消化されてない朝を迎えた方もいるのではないでしょうか。 食べ物の消化は時間とともに治っていきますが、嫌な事を言われたとか、電話先で不愉快な思いをしたなどといったことは、上手い返しができないとフラッシュバックして余計に嫌な気持ちを引きずることになったりする場合があります。 このような場面で上手い返しが、皆できるとは限りませんので、とりあえず持ち越

幸せと言いたい

そもそも幸せな人は、自分が幸せである事を人に触れ回ることはないでしょう。 何故なら幸せであることは、至極当たり前なことであり、その事を言葉にする必要がない位自然な事なのだからだと思います。 それを言いたくなるのは、目の前にいる相手に勝ちたいという思い、つまり相手を負かしたいという思いが、意識の中に絶対ないとは言えないのではないでしょうか。 意識が戦っていると、どの場面でも相手をねじ伏せようとしたり

Comments


bottom of page